年収1000万への近道?!暗号資産(仮想通貨)は買った方が良い?【結論:買いです】

副業

・暗号資産(仮想通貨)って投資目的としてどうなの?

・買った方がいいのか?知りたい

・買うとしたらどうやって買えばよい?

・オススメを教えて欲しい

こういった疑問に答えます。

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年収1000万への近道?!暗号資産(仮想通貨)は買った方が良い?

まず結論からですが、【余剰資金の範囲で買った方が良い】が最近のトレンドです。

暗号資産(仮想通貨)に関しては、数年前に暴落したり海外の取引所で消失トラブルが発生したりと、近年大きな問題が続発していました。

コインチェック、仮想通貨580億円消失のその後
仮想通貨取引所大手のコインチェックは1月26日、利用者から預かっている約580億円相当の仮想通貨「NEM」を外部からの不正アクセスによって失ったと発表した。深夜の記者会見と「その後」を追った。

その結果からか、暗号資産(仮想通貨)は投資ではなく投棄として考える人もいます。

タクゾーも数年前までは投資先としては危ないと判断していましたし、実際そのあと暴落がありましたので、当時は「投棄」だなと思っていました。

ところが、ここ最近は様々なポジティブなニュースもあり、またビットコインの動きを見ても「もう少し積極的に投資しようかな?」と考えています。

暗号資産(仮想通貨)を取り巻く環境の変化

皆さんが、暗号資産(仮想通貨)として真っ先に思い浮かぶのがビットコイン(bitcoin)でしょう。

2020年11月25日現在、なんと1ビットコインは200万円を突破しました。

2017年の最高額は1ビットコインが220万円でしたので、もう少しで過去最高値を更新します。

参照元:Goolge

ビットコインは2018年の1月に暴落し、その当時は多くのメディアでも「ホラミタコトカ」的な扱いがあったと思います。

そんな暗号資産(仮想通貨)ですが、最近は取り巻く環境が変化しています。

具体的には、以下のような事象に起因していると思います。

・新型コロナウィルスの感染拡大
・ペイパルなど決済大手での採用
・富豪家などの投資実績

などでしょうか。

新型コロナウィルスの感染拡大

新型コロナウイルス感染拡大が世界経済に大きな打撃を与えました。

多くの企業が倒産や巨額の赤字を出しているのはご認識の通りです。

一方で各国が積極的な財政出動の結果、NYダウは2020年11月25日に3万ドルを突破し、過去最高値となりました。

「404エラー」TBS NEWS 動画ニュースサイト
TBSの動画ニュースサイトTBS NEWSです。

そういう状況のなか、安全資産に対するニーズは高まっています。

米国大統領選挙の不安さもさることながら、金余りの中での投資先の模索の結果、過去数カ月におけるビットコインの急騰はマクロ経済要因が大きく影響していると言えるでしょう。

ペイパルなど決済大手での採用

あの決済大手であるペイパルでも、PayPalアカウントから直接、暗号資産(仮想通貨)を売買や保有が可能な新サービスを開始すると発表しました。

ペイパル、ビットコインなど暗号通貨の売買を可能に、2021年からは決済でも利用可能に
ペイパルは10月21日、PayPalアカウントから直接、暗号通貨を売買したり保有することができる新サービスを開始すると発表。数週間以内に米国のPayP...

取引可能な暗号資産(仮想通貨)は、ビットコイン、イーサリアム、ビットコインキャッシュ、ライトコインで、2021年前半にはVenmoにも拡張するとのことです。

本サービスは残念ながら米国のPayPalアカウントを持つ人が利用可能とのことですが、今後は米国以外の市場での展開も視野に入れているそうです。

今後が待ち遠しいですね!

そして、皆さんもクレジットカードを持っているかと思いますが、VisaとMastercardは、今後の仮想通貨の普及の見据え、仮想通貨決済カード発行で厳格な規制対応実施すると発表しています。

VisaとMastercard、仮想通貨決済カード発行で厳格な規制対応実施へ
ビットコインなど仮想通貨で決済できるカードの発行を開始した決済大手のVisaとMastercardだが、仮想通貨企業に対してはより厳密な法的遵守プロセスが行われていることが判明した。

今後、暗号資産(仮想通貨)はより身近になるのは間違いないでしょう。

富豪家などの投資実績

直近では、メキシコ第3位の大富豪(世界で110位)である、Ricardo Salinas Pliego氏が、保有する運用資産(ポートフォリオ)のうち10%を仮想通貨(暗号資産)ビットコインで保有していることを明らかにし、大きな話題となりました。

メキシコの大富豪が運用資産の10%をビットコインで保有、名著「The Bitcoin Standard」を推奨
ポートフォリオの10%を仮想通貨ビットコインで保有するメキシコの大富豪が、ビットコインの名著「The Bitcoin Standard」を紹介して反響を呼んでいる。

Ricardo 氏がビットコインに投資する理由としては、社会的混乱や政府の信用力が低いといったメキシコの特有の諸事情もありますが、保有資産を海外へ逃がす手段の一つとしての利用も挙げられています。

それだけ暗号資産(仮想通貨)の信用度が上がってきているというのは紛れもない事実です。

どうやって取引すれば良いか教えて!

暗号資産(仮想通貨)を購入するには、FXや株の取り引きと同様に口座が必要です。

参照元:bitflyer

で、気になるのがオススメは「どこ?」となりますが、オススメはSBI VC Tradeです。

なぜなら、現在キャンペーン中で、1000円分のXRPがもれなくプレゼントされます。

上記はこのキャンペンーンの起点の2020年9月24日のレート(24)を含めて表示していますが、2020年11月25日現在、71.66円まで上昇しています。

つまり、すでに約3倍なんです!!

このキャンペーンでは1000円分のプレゼントなので、2020年11月25日のレートでは、キャンペーンにある40XRPではなく1/3になってしまいますが、この後どこまでレートが上がるかは不明です。

ですので「最初から自身のお金で投資するのは怖い」と感じる人は、「プレゼントされるなら良いか」という軽い気持ちで投資を始められます。

早速、以下のリンクからジャンプして申し込みフォームから申請しましょう。

https://www.sbivc.co.jp/topics/2020/10/02/01/

なお、キャンペーン期間は、

ですので、お早めに。

参考情報

中には「ここ数日で3倍になっていて高掴みしそう」や「今が買い時なの?」と思う人もいるかもしれません。

そこでXRPの過去のデータを見てみると、XRPもビットコインの最高値と同時期の2018年初旬に高値を付けています。

その当時の価格は403円です。

403÷71.6≒5.6

つまり、最高価格までまだ5倍以上あります。

現在の価格が最高値ではないので、十分な伸びしろがありますね。

参照元:DMM.com

まとめ

本日は暗号資産(仮想通貨)の投資について、寄稿してみました。

元々、ビットコインの始まりは信じられないくらい安価(1万ビットコインでピザ2枚)でした。

ピザを10年前に1万ビットコインで買った男がいま思うこと【インタビュー】 | coindesk JAPAN | コインデスク・ジャパン
あなたが画期的なテクノロジー企業の株式を持っていたとしよう。その企業の成長をサポートするために、どれだけの株式を手放すことができるだろうか? スタートアップ企業 ...

時が経てば状況も変わります。

いきなり大金を突っ込むのは・・・と感じる方も多いと思いますので、キャンペーン中であるSBI VC Tradeなら1000円分のXRPをゲットできます。

まずは口座開設をして、様子を見つつ下がったら少し買い、無理のない範囲で投資してみてはいかがでしょうか?

このキャンペーンを是非活用してみてください。

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